2009.07.03 Friday 17:30
散歩と愚痴
今日は久しぶりに遠くに出かけても何とかなりそうな天気だったので、フォーさんとデカ公園に行ってきました。
写真はありません^^;;
雨で近場の散歩ばかりしてたのも手伝ってか、道中体がとても軽くて少々驚きました。
歩いているときは暇なので、ヒロヒロと考え事をしていたら、世の医者はどうして病気を骨折にたとえて、調子が上がってきたところで無理させるのかなという疑問が頭に浮かんできました。
1.調子が良くなってきたと認識する
2.医者に言う。骨折話をされて、リハビリは頑張らなければと思う
3.今まで以上に頑張る、苦しくなってもリハビリだから頑張る。医者の指示だから治ると思ってひたすら頑張る。
4.奈落の底に落ちる
5.薬の量が増える、種類が増える
6. 1.に戻る
1.〜6.の繰り返しになっている人が多いんじゃないでしょうかね。。
私の個人的な経験から出された現時点での回答では、「調子の良さを認識するのは、状態がいつ崩れても良いほどに活動してしまった後である」と言うことになってます。
最近調子良いなって、ほら、最近ってもう過ぎた時間ですからね。無意識のうちに活動量は増えてますので、上り坂が終わったところで今まで以上に活動量を増やしたら、転げ落ちるのは必定かと。
活動とその負荷をしっかりと認識し、ことさらしっかり休む習慣を身につけることこそが、調子の良さを認識したときにすべきことではないでしょうか、どうでしょうか。。
人によりけりかもしれませんが。
写真はありません^^;;
雨で近場の散歩ばかりしてたのも手伝ってか、道中体がとても軽くて少々驚きました。
歩いているときは暇なので、ヒロヒロと考え事をしていたら、世の医者はどうして病気を骨折にたとえて、調子が上がってきたところで無理させるのかなという疑問が頭に浮かんできました。
1.調子が良くなってきたと認識する
2.医者に言う。骨折話をされて、リハビリは頑張らなければと思う
3.今まで以上に頑張る、苦しくなってもリハビリだから頑張る。医者の指示だから治ると思ってひたすら頑張る。
4.奈落の底に落ちる
5.薬の量が増える、種類が増える
6. 1.に戻る
1.〜6.の繰り返しになっている人が多いんじゃないでしょうかね。。
私の個人的な経験から出された現時点での回答では、「調子の良さを認識するのは、状態がいつ崩れても良いほどに活動してしまった後である」と言うことになってます。
最近調子良いなって、ほら、最近ってもう過ぎた時間ですからね。無意識のうちに活動量は増えてますので、上り坂が終わったところで今まで以上に活動量を増やしたら、転げ落ちるのは必定かと。
活動とその負荷をしっかりと認識し、ことさらしっかり休む習慣を身につけることこそが、調子の良さを認識したときにすべきことではないでしょうか、どうでしょうか。。
人によりけりかもしれませんが。
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